2008年07月17日

パチスロ「哲也」

もう新しくはないですが、未だに根強い人気がある、「パチスロ哲也」の動画です。

アリストクラートから発売された「哲也〜雀聖と呼ばれた男〜」は
麻雀本「麻雀放浪記」の著者として知られる阿佐田哲也氏の人気漫画との
タイアップ機種。

特徴としてはBIG3種類、REG2種類とRTを搭載。
RTはボーナス終了後から突入する「天運チャンス」中に条件を満たすことで突入するのですが、1セット30Gが基本となり、1G辺り約1枚の増加が見込めます。そしてこのRTはストックされるので、ロング継続も期待できる仕様になっています。




『哲也-雀聖と呼ばれた男』(てつや じゃんせいとよばれたおとこ)は、原案:さいふうめい、漫画:星野泰視による麻雀漫画。1997年から2004年まで週刊少年マガジンに掲載されていた。全41巻。また『勝負師伝説 哲也』(ギャンブラーでんせつ てつや)としてアニメ化もされた。

2000年度(平成12年)第24回講談社漫画賞少年部門受賞。

主人公は実在した無頼の作家、阿佐田哲也(色川武大)がモデル。この漫画は、実話をもとに『麻雀放浪記』・『ドサ健ばくち地獄』といった阿佐田哲也の著書を参考し、再構成したものである。そのため著書に登場するキャラクターも数多く登場する。

(出典:Wiki)
posted by 自称スロプロ at 13:13 | スロット動画

2008年07月05日

パチスロ「メガラニカ」

リリースされたばかりの新スロット機「メガラニカ」の紹介です。

メガラニカって?…、というのは置いておいて^^;、
メインリールが1ラインという珍しいタイプになっています。
液晶で楽しむというのが正解なようですが、そのスタイルには賛否両論あるようです。
早くも人気に陰りが出始めている感じも。。

大当たり確率はやや高めで、初心者をターゲットにしているのかもしれません。
1リール機に興味がある方は是非プレイして見て下さい。



ちなみに「メガラニカ」というのはかつて南極を中心として南半球の大部分を占めると推測された仮説上の大陸のこと、らしいですが、この機種はそれにキャラクターをつけ、無理に物語にしたみたいですね。


メガラニカ、マガラニカ、マゼラニカ(Magallanica、Magallánica)は、かつて南極を中心として南半球の大部分を占めると推測された仮説上の大陸のことである。

テラ・アウストラリス(ラテン語 Terra Australis、南方大陸)ともいうが、この語はのちにオーストラリア大陸を指すようになり、現在でも雅語・文語的に使われることがある。未発見であることを強調し、テラ・アウストラリス・インコグニタ(Terra Australis Incognita、未知の南方大陸)ともいう。

(出典:wiki)
posted by 自称スロプロ at 11:07 | スロット動画

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